2009年07月05日
donadona
別れは寂しいものです(挨拶
唐突な話ですがCB400SFを降りることにしました。
昨年、YAMAHAセロー225を手に入れてから感じていたことですが自分の能力に対して400マルチはオーバースペックだな~と感じていました。
つまったところ400の能力を使いきれなかったのです(フル加速なんて使う場所が無いしね)
そんな思いを頂きつつ昨年通検させましたが、今年はさらに自転車にのめり込み(笑
結局、維持費とのバランスを考えて手放すことにしました。
クルマの買い替えを検討していてついでだったのですが、案外アッサリ決まってしまうものですね。
さすがに初めて所有したバイクだったので色々な所へ走りに行きました。
初めて美ヶ原へ行ったときには免許取立てで必死だったし、北関東の峠巡りは脱水症状でグタグタでした。
極めつけは昨年の佐渡ツーリングでしたが、土砂降りで散々wwww
立ちゴケも数え切れず(苦笑
それでも良い思い出ですね。。。
クルマのサイズダウンとバイクのサイズダウンは私の今の理想とするところで良い機会となりました。
セローを本格的に復活させてツーリングをしようと心に決めた週末でした。

唐突な話ですがCB400SFを降りることにしました。
昨年、YAMAHAセロー225を手に入れてから感じていたことですが自分の能力に対して400マルチはオーバースペックだな~と感じていました。
つまったところ400の能力を使いきれなかったのです(フル加速なんて使う場所が無いしね)
そんな思いを頂きつつ昨年通検させましたが、今年はさらに自転車にのめり込み(笑
結局、維持費とのバランスを考えて手放すことにしました。
クルマの買い替えを検討していてついでだったのですが、案外アッサリ決まってしまうものですね。
さすがに初めて所有したバイクだったので色々な所へ走りに行きました。
初めて美ヶ原へ行ったときには免許取立てで必死だったし、北関東の峠巡りは脱水症状でグタグタでした。
極めつけは昨年の佐渡ツーリングでしたが、土砂降りで散々wwww
立ちゴケも数え切れず(苦笑
それでも良い思い出ですね。。。
クルマのサイズダウンとバイクのサイズダウンは私の今の理想とするところで良い機会となりました。
セローを本格的に復活させてツーリングをしようと心に決めた週末でした。


2009年06月27日
聖高原@麻績&千曲
暑さが身に染みます(挨拶
携帯からなので短文ですが(笑)
家の暑さが嫌になったので聖高原までバイクで涼みにきてます。
高原の木陰は最高ですw
地味に読書をしてます(´∀`)
気が向いた方はゼヒ聖高原でマッタリ休日をお過ごしください^^
携帯からなので短文ですが(笑)
家の暑さが嫌になったので聖高原までバイクで涼みにきてます。
高原の木陰は最高ですw
地味に読書をしてます(´∀`)
気が向いた方はゼヒ聖高原でマッタリ休日をお過ごしください^^

2009年05月09日
聖高原リターンズ@千曲市&麻績村&長野市
暑いです(挨拶
昨日は自転車にて聖高原まで登ったわけですが、本日はCBの出動です。
自転車じゃないのか!とツッコミが入りそうですが自転車装備が泥まみれで洗濯中ですorz
昨日と打って変わってスカッと晴れており何をするにも良い日です。
とりあえず、遠くまで出かける気力は無いので聖高原までマッタリと出動です。
放置していた期間が長い割には一発でエンジンが目覚めました。
セローはなかなかこうはいきませんねw
家からマッタリ30分くらいで聖高原に到着です。
お茶を買ってボーっとしていると散策している人が多くいます。
トレッキングポールまで持ってる人も多くてどこを歩いたんだろうと気になります。
ついでに聖湖ではへら鮒釣り大会があるらしいので湖の周りには大勢の釣り客がいました。
こんなに人が居る聖高原も初めてかもしれません。
人をみていてもしょうがないので聖山高原へ移動します。
スタンド横の道が県道501号聖高原瀬口線(三和峠)です。
麻績から長野市大岡方面へ直接抜けるルートですが、別荘地の中を抜けて行きます。
別荘地に入ると人気が無いのと廃屋チックな別荘が並んでいます。
こういった別荘をみると何ともいえない思いになりますね・・・(別荘を持つより麻績に住んだほうがよっぽどスローライフをエンジョイできると思うが
アスファルトも良くないしガードレールは朽ちていますが大岡まで抜けているのでチョクチョク通ります。
ちなみに今日は聖山高原の聖山パノラマホテルにて写真をパチリ(携帯ですがね--;
晴れていると北アルプスの山々が一望できるオススメスポットです。
ホントは併設してある聖山パノラマスキー場を徒歩で登るともっと良い景色が広がります。


道なりに大岡方面に向かうと県道12号丸子信州新線にぶつかります。
今度は自転車で登ってみましょうw
田舎道としてはこの県道12号沿いが非常に魅力的ですね。
新緑と北アルプスが素晴らしい(←ただし道狭し
とりあえず今日はそのまま大岡→信更→自宅というルートで帰宅です。
距離は乗っていませんが満足です。
どこかの土日を使って遠出してみようかと思うCBとのまったりしたツーリングでした。
昨日は自転車にて聖高原まで登ったわけですが、本日はCBの出動です。
自転車じゃないのか!とツッコミが入りそうですが自転車装備が泥まみれで洗濯中ですorz
昨日と打って変わってスカッと晴れており何をするにも良い日です。
とりあえず、遠くまで出かける気力は無いので聖高原までマッタリと出動です。
放置していた期間が長い割には一発でエンジンが目覚めました。
セローはなかなかこうはいきませんねw
家からマッタリ30分くらいで聖高原に到着です。
お茶を買ってボーっとしていると散策している人が多くいます。
トレッキングポールまで持ってる人も多くてどこを歩いたんだろうと気になります。
ついでに聖湖ではへら鮒釣り大会があるらしいので湖の周りには大勢の釣り客がいました。
こんなに人が居る聖高原も初めてかもしれません。
人をみていてもしょうがないので聖山高原へ移動します。
スタンド横の道が県道501号聖高原瀬口線(三和峠)です。
麻績から長野市大岡方面へ直接抜けるルートですが、別荘地の中を抜けて行きます。
別荘地に入ると人気が無いのと廃屋チックな別荘が並んでいます。
こういった別荘をみると何ともいえない思いになりますね・・・(別荘を持つより麻績に住んだほうがよっぽどスローライフをエンジョイできると思うが
アスファルトも良くないしガードレールは朽ちていますが大岡まで抜けているのでチョクチョク通ります。
ちなみに今日は聖山高原の聖山パノラマホテルにて写真をパチリ(携帯ですがね--;
晴れていると北アルプスの山々が一望できるオススメスポットです。
ホントは併設してある聖山パノラマスキー場を徒歩で登るともっと良い景色が広がります。


道なりに大岡方面に向かうと県道12号丸子信州新線にぶつかります。
今度は自転車で登ってみましょうw
田舎道としてはこの県道12号沿いが非常に魅力的ですね。
新緑と北アルプスが素晴らしい(←ただし道狭し
とりあえず今日はそのまま大岡→信更→自宅というルートで帰宅です。
距離は乗っていませんが満足です。
どこかの土日を使って遠出してみようかと思うCBとのまったりしたツーリングでした。
2009年05月06日
能登半島ツーリング@石川県 その②
観光地は混んでますねぇ(挨拶
軽く二日酔いな感じでおはようございます。。。
日の出に間に合わず出遅れた感一杯でしたが、朝日を浴びて清々しい気持ちです。
朝日を浴びる見附島もなかなか良いものです(空気が澄んでいるともっと良いのですがね

ん年ぶりに飯盒にてご飯を炊いてみたりと試行錯誤して朝食を取り、撤収です。
来たときより美しく・・・変わらない様に気を使い撤収完了です。
お隣さんのバイカーさん達や管理人のオッチャンに挨拶を済ませて見附島を後にします。
キャンプ場の環境としては痛いお兄さんたちが出てこなければ最高です。
ちょっと買い物に難儀するかもしれませんが、水道やトイレといったインフラが十分にそろっており満足度の高いキャンプ場でした。
今度はバイクで来ましょう( ・∀・)ノ
さて能登半島の最北端を目指して目的地は禄剛崎灯台です。
写真で見る限りは白い比較的大きい灯台です。
途中、わぉと言いたくなるような道を通り抜けたり、なかなか気を使う道だったりしましたが難なく到着。
てっきり灯台真横に駐車場があると思っていましたが、徒歩にて山道を登ります。
灯台自体は公園の中に整備されている形で多くの観光客がいました。

こういった建物を一般的には産業遺産と言いますが、近代の歴史を垣間見たような気がします。
実際には燈台守が住んでいた時代もあったとのことですが、不便だったろうなぁとか勝手な想像をしてしまいますね。
トイレ休憩もそこそこに続いては千枚田を目指して外海側を走ります。
和島市の手前まで一気に移動しますが、車窓から見えるのは自然が作り出した険しい絶壁です。
ところどころに車を停めて写真を撮っている人を見かけました。
内海側と比べるとあまりの違いにビックリしますねw
お昼前には白米町千枚田に到着です。
姨捨に代表される棚田の景観地ですが、非常に田んぼ一枚が狭いです。
この地にしか田んぼを作れなかったのだろうかと背景が気になります。
それでもちょうど田植えの時期を向かえ田植えを行っていました。


白波と田んぼがマッチした良い景観でした。
おそらく夕暮れ時には最高のロケーションとなりそうです。
この近くに宿をとってまた来たいなぁと思わせる場所でした。
千枚田を後にして再度南下を開始します。
途中、輪島市を抜けますがスルーです。
何しに能登まで来たのか!っと突っ込まれそうですが基本的に人を見に来たわけじゃないので華麗にスルーです(笑
それでも観光地特有の渋滞に巻き込まれチョットウンザリ(´・ω・`)
気を取り直して目指すは能登金剛ですw
能登金剛にはいくつかの有名なスポットがありますが、いくつかスルー(→かせう氏スマンかった
関野鼻も駐車スペースが無くてスルー(´Д`)
結局ヤセの断崖にて駐車して観光ですwww
さてこのヤセの断崖ですが、訪れたは良いもののなにが断崖なのか良くわかりませんでした。
今更ながらググってみると、2007年に起きた能登半島地震にて大きく崩落したようです。
比較写真をだしているサイトもあるので見てみてはいかがでしょうか?
ついでに義経の船隠しまで歩いて観光です。
源義経が頼朝からの追っ手から逃げるために船を隠した場所と言われています。
ただどうみても崖&絶壁w
景色は良いけど怖いです。


絶壁を堪能したのでまたもや移動です。
今夜の宿を決めていないのでなるべく早めにキャンプ場を決めなければ車泊ですw
地図と携帯googlemapサンを頼りに探します。
意外と引っかかるものの料金的なものやキャンプ場の雰囲気で微妙とか思い結構移動しました。
結局、この日は羽咋市の大島キャンプ場に決定。
クルマ乗り入れOKであり、昨日の見附島キャンプ場と同料金がポイントです。
さすがに17時を回らなくて良かったと安堵しましたよw
キャンプ場近くにローソンや大型スーパー、酒屋等が揃っていて好条件!
チェックイン自由でテント泊は15:00チェックアウトという素晴らしいキャンプ場でした。
例にもよって写真が無いのはご愛嬌です。
この日もビールと日本酒とバーボンでグッスリでした。
ちなみに翌朝は起きたけど起きれず私は7:00頃起床です。
意外と疲れていたのかしら?
それでもご飯とイカの切り身を使ったミソスープで締めにコーヒーを頂いて朝食終了!
キャンプ地撤収ですw
気づいたら黒い虫が大量に湧いていて凄いことになってますwww
ついでにクルマに松花粉が積もってて黄色いwww
場所によっては問題無いと思われるが場所によってこんな感じになるみたいです。
帰りがけに大島キャンプ場に併設されている海水浴場を見て帰宅です。
残念なことに外海側という影響なのか海岸線がゴミにあふれています;_;
ハングル文字が書いてあるゴミが落ちているのを見ると残念に思います。


さて3日目の移動は帰宅のため観光地は全部スルーです。
ネタとしては千里浜にも寄って行きたいところですが、海岸の砂の上を走るってことはクルマが錆びそうです。
もうチョット乗るつもりなので今回はゴメンナサイです。
下道で氷見まで能登半島を横断し、そのまま富山入りします。
私の家への土産調達のためみ色々まわり魚津まで下道移動しました。
高速にて糸魚川ICまで移動して国道148号(塩の道ですね)を長野方面で帰ってきました。
総走行距離は810kmでした。
おそらく高速にて上越ジャンクションを周り上信越自動車道で帰ってくると+100km位になるでしょうか?
上越から中郷ICまで渋滞情報が出ていたので白馬を経由しています。
総括すると色々端折った旅になったかなと(汗
私の性格もありかせう氏には申し訳ないと思うこと有り、次はバイクにて流す旅にしましょう。
ついでに下調べもしましょうwww
それでも非常に濃いGWになりました。。。
軽く二日酔いな感じでおはようございます。。。
日の出に間に合わず出遅れた感一杯でしたが、朝日を浴びて清々しい気持ちです。
朝日を浴びる見附島もなかなか良いものです(空気が澄んでいるともっと良いのですがね

ん年ぶりに飯盒にてご飯を炊いてみたりと試行錯誤して朝食を取り、撤収です。
来たときより美しく・・・変わらない様に気を使い撤収完了です。
お隣さんのバイカーさん達や管理人のオッチャンに挨拶を済ませて見附島を後にします。
キャンプ場の環境としては痛いお兄さんたちが出てこなければ最高です。
ちょっと買い物に難儀するかもしれませんが、水道やトイレといったインフラが十分にそろっており満足度の高いキャンプ場でした。
今度はバイクで来ましょう( ・∀・)ノ
さて能登半島の最北端を目指して目的地は禄剛崎灯台です。
写真で見る限りは白い比較的大きい灯台です。
途中、わぉと言いたくなるような道を通り抜けたり、なかなか気を使う道だったりしましたが難なく到着。
てっきり灯台真横に駐車場があると思っていましたが、徒歩にて山道を登ります。
灯台自体は公園の中に整備されている形で多くの観光客がいました。

こういった建物を一般的には産業遺産と言いますが、近代の歴史を垣間見たような気がします。
実際には燈台守が住んでいた時代もあったとのことですが、不便だったろうなぁとか勝手な想像をしてしまいますね。
トイレ休憩もそこそこに続いては千枚田を目指して外海側を走ります。
和島市の手前まで一気に移動しますが、車窓から見えるのは自然が作り出した険しい絶壁です。
ところどころに車を停めて写真を撮っている人を見かけました。
内海側と比べるとあまりの違いにビックリしますねw
お昼前には白米町千枚田に到着です。
姨捨に代表される棚田の景観地ですが、非常に田んぼ一枚が狭いです。
この地にしか田んぼを作れなかったのだろうかと背景が気になります。
それでもちょうど田植えの時期を向かえ田植えを行っていました。


白波と田んぼがマッチした良い景観でした。
おそらく夕暮れ時には最高のロケーションとなりそうです。
この近くに宿をとってまた来たいなぁと思わせる場所でした。
千枚田を後にして再度南下を開始します。
途中、輪島市を抜けますがスルーです。
何しに能登まで来たのか!っと突っ込まれそうですが基本的に人を見に来たわけじゃないので華麗にスルーです(笑
それでも観光地特有の渋滞に巻き込まれチョットウンザリ(´・ω・`)
気を取り直して目指すは能登金剛ですw
能登金剛にはいくつかの有名なスポットがありますが、いくつかスルー(→かせう氏スマンかった
関野鼻も駐車スペースが無くてスルー(´Д`)
結局ヤセの断崖にて駐車して観光ですwww
さてこのヤセの断崖ですが、訪れたは良いもののなにが断崖なのか良くわかりませんでした。
今更ながらググってみると、2007年に起きた能登半島地震にて大きく崩落したようです。
比較写真をだしているサイトもあるので見てみてはいかがでしょうか?
ついでに義経の船隠しまで歩いて観光です。
源義経が頼朝からの追っ手から逃げるために船を隠した場所と言われています。
ただどうみても崖&絶壁w
景色は良いけど怖いです。


絶壁を堪能したのでまたもや移動です。
今夜の宿を決めていないのでなるべく早めにキャンプ場を決めなければ車泊ですw
地図と携帯googlemapサンを頼りに探します。
意外と引っかかるものの料金的なものやキャンプ場の雰囲気で微妙とか思い結構移動しました。
結局、この日は羽咋市の大島キャンプ場に決定。
クルマ乗り入れOKであり、昨日の見附島キャンプ場と同料金がポイントです。
さすがに17時を回らなくて良かったと安堵しましたよw
キャンプ場近くにローソンや大型スーパー、酒屋等が揃っていて好条件!
チェックイン自由でテント泊は15:00チェックアウトという素晴らしいキャンプ場でした。
例にもよって写真が無いのはご愛嬌です。
この日もビールと日本酒とバーボンでグッスリでした。
ちなみに翌朝は起きたけど起きれず私は7:00頃起床です。
意外と疲れていたのかしら?
それでもご飯とイカの切り身を使ったミソスープで締めにコーヒーを頂いて朝食終了!
キャンプ地撤収ですw
気づいたら黒い虫が大量に湧いていて凄いことになってますwww
ついでにクルマに松花粉が積もってて黄色いwww
場所によっては問題無いと思われるが場所によってこんな感じになるみたいです。
帰りがけに大島キャンプ場に併設されている海水浴場を見て帰宅です。
残念なことに外海側という影響なのか海岸線がゴミにあふれています;_;
ハングル文字が書いてあるゴミが落ちているのを見ると残念に思います。


さて3日目の移動は帰宅のため観光地は全部スルーです。
ネタとしては千里浜にも寄って行きたいところですが、海岸の砂の上を走るってことはクルマが錆びそうです。
もうチョット乗るつもりなので今回はゴメンナサイです。
下道で氷見まで能登半島を横断し、そのまま富山入りします。
私の家への土産調達のためみ色々まわり魚津まで下道移動しました。
高速にて糸魚川ICまで移動して国道148号(塩の道ですね)を長野方面で帰ってきました。
総走行距離は810kmでした。
おそらく高速にて上越ジャンクションを周り上信越自動車道で帰ってくると+100km位になるでしょうか?
上越から中郷ICまで渋滞情報が出ていたので白馬を経由しています。
総括すると色々端折った旅になったかなと(汗
私の性格もありかせう氏には申し訳ないと思うこと有り、次はバイクにて流す旅にしましょう。
ついでに下調べもしましょうwww
それでも非常に濃いGWになりました。。。
2009年05月05日
能登半島ツーリング@石川県 その①
能登は遠かった(挨拶
まず最初に題名にツーリングと書いたが、正しくはドライブです。
大人の事情ってやつですw
クルマになったので例の高速¥1000に乗っかってみましたw
ちょくちょくブログに参上する「かせう」氏と能登半島まで出かけてきたのであります。
今回はキャンプ泊ですのでクルマ移動となったのはある意味正解だったかもしれません。
荷物があるとバイクは大変ですしね。
さて出発したのは5/2の5:00くらいです。
私の自宅に集合して出発です。
松代の長野インターから高速に乗っかり、富山までサクっと移動です。
GW連休初日となるのでクルマは多めで見事に一車線区間は渋滞でした。
各サービスエリア、パーキングエリアも見事に混んでいてワォという感じです。
最低限の休憩で早々と富山入りです。
混雑してはいますが早い時間に移動を始めたので2時間半で高速は終わりですw
ここからは下道をメインに能登半島を目指して移動です。
小杉ICにて降りているので最初の目的地は射水市の海王丸パークです。
航海練習船として1930年(昭和5年)進水→1984年(昭和59年)引退という船です。
残念ながら時間が早く、帆を広げた姿は見れませんでしたが勇壮な姿が見ることが出来ました。

潮の香りを感じながら、能登半島入り口に当たる氷見まで移動です。
氷見では道の駅にて休憩しようと思い、行ってみると朝からバッチリ混雑orz
それでも端っこが開いていたのでクルマを停めて朝飯調達です。
アジの昆布締め棒寿司を頂きましたが、例にもよって写真をとり忘れましたw
簡単に朝食を済ませて再び移動です。
今回の旅路は移動距離が長いので何となく急ぎ気味だったかも・・・
氷見を抜けるともう能登半島です。
宿というかキャンプ地は珠洲市見附島なのでひたすら北上です。
途中、七尾市和倉温泉を抜けた際に見た加賀屋は大きかったwww
勿論、宿泊できる諭吉サンも持ち合わせませんがwww
ゴチャっとした和倉温泉街を抜けると走る予定の半島の形が見えてきます。
地図をみれば目的地はまだまだ・・・能登半島の複雑な形状が垣間見れます。
ところどころでクルマを停めて景色を眺めます。
さっきまであの半島の先っぽにいたな~とか実感します。


時々、道を間違えたりクルマ一台分の道を通ったり^^;
石川県道34号線はマジでパネェっす(笑
というか地元住民の皆様お邪魔しました。。。
それでもアクシデントに首を突っ込みつつ北上です。
マッタリとドライブというには笑いたくなる道もありましたが正午過ぎには目的地である珠洲市見附島に到着です。
見附島には渡ることが出来ない?のかはっきりしなかったのですが、岩場を渡って近くまで寄ってみるとなかなかの迫力です。
通称?は軍艦島でも呼ばれるそうでなんとなく納得。
ついでに見附島レストハウスにて昼食です。
能登丼として色々あるようですが、その中の一つである見附丼を頂きました。
写真を見ていただくと判るように肉ですww
脂っぽくないので想像よりサッパリした丼でした。
ちょっと残念なのはニンニクが効きすぎで、色々細かい部分が消えてしまっていたことかな~
お椀の味噌汁が非常に美味しかったので、ラーメンのほうが私は満足したかもw
観光地特価で¥1800となかなかのお値段ですが、見附島を訪れた際には食してみてください。


食事終了後にはチェックインです。
キャンプなので大した手続きは無いのですが、必要事項の記入と支払いを済ませます。
ちなみにここのキャンプ場はゴミ袋までくれるので非常に助かります^^
クルマ1台とテント1張と大人2人で¥2600でした。
キャンプ場としては劇的安くはありませんが、宿に泊まると思えば安いものですw
一年ぶりに立てるテントの建て方を忘れてたり、買出しに出たけど思い通りの店がなかなか見つからなかったりw
ちょっとしたトラブルもキャンプの楽しみかもwww
地元スーパーにて魚と肉を調達してBBQです。
かせう氏提供のビールで美味しく頂きました。。。
こんな場所でこんな感じで晩飯です^^(このブログでまともに初登場した愛車も一緒ですが)


二人で飲んだくれて一晩めは過ぎてゆきました。
意外と寒くなくて助かりました。
まず最初に題名にツーリングと書いたが、正しくはドライブです。
大人の事情ってやつですw
クルマになったので例の高速¥1000に乗っかってみましたw
ちょくちょくブログに参上する「かせう」氏と能登半島まで出かけてきたのであります。
今回はキャンプ泊ですのでクルマ移動となったのはある意味正解だったかもしれません。
荷物があるとバイクは大変ですしね。
さて出発したのは5/2の5:00くらいです。
私の自宅に集合して出発です。
松代の長野インターから高速に乗っかり、富山までサクっと移動です。
GW連休初日となるのでクルマは多めで見事に一車線区間は渋滞でした。
各サービスエリア、パーキングエリアも見事に混んでいてワォという感じです。
最低限の休憩で早々と富山入りです。
混雑してはいますが早い時間に移動を始めたので2時間半で高速は終わりですw
ここからは下道をメインに能登半島を目指して移動です。
小杉ICにて降りているので最初の目的地は射水市の海王丸パークです。
航海練習船として1930年(昭和5年)進水→1984年(昭和59年)引退という船です。
残念ながら時間が早く、帆を広げた姿は見れませんでしたが勇壮な姿が見ることが出来ました。

潮の香りを感じながら、能登半島入り口に当たる氷見まで移動です。
氷見では道の駅にて休憩しようと思い、行ってみると朝からバッチリ混雑orz
それでも端っこが開いていたのでクルマを停めて朝飯調達です。
アジの昆布締め棒寿司を頂きましたが、例にもよって写真をとり忘れましたw
簡単に朝食を済ませて再び移動です。
今回の旅路は移動距離が長いので何となく急ぎ気味だったかも・・・
氷見を抜けるともう能登半島です。
宿というかキャンプ地は珠洲市見附島なのでひたすら北上です。
途中、七尾市和倉温泉を抜けた際に見た加賀屋は大きかったwww
勿論、宿泊できる諭吉サンも持ち合わせませんがwww
ゴチャっとした和倉温泉街を抜けると走る予定の半島の形が見えてきます。
地図をみれば目的地はまだまだ・・・能登半島の複雑な形状が垣間見れます。
ところどころでクルマを停めて景色を眺めます。
さっきまであの半島の先っぽにいたな~とか実感します。


時々、道を間違えたりクルマ一台分の道を通ったり^^;
石川県道34号線はマジでパネェっす(笑
というか地元住民の皆様お邪魔しました。。。
それでもアクシデントに首を突っ込みつつ北上です。
マッタリとドライブというには笑いたくなる道もありましたが正午過ぎには目的地である珠洲市見附島に到着です。
見附島には渡ることが出来ない?のかはっきりしなかったのですが、岩場を渡って近くまで寄ってみるとなかなかの迫力です。
通称?は軍艦島でも呼ばれるそうでなんとなく納得。
ついでに見附島レストハウスにて昼食です。
能登丼として色々あるようですが、その中の一つである見附丼を頂きました。
写真を見ていただくと判るように肉ですww
脂っぽくないので想像よりサッパリした丼でした。
ちょっと残念なのはニンニクが効きすぎで、色々細かい部分が消えてしまっていたことかな~
お椀の味噌汁が非常に美味しかったので、ラーメンのほうが私は満足したかもw
観光地特価で¥1800となかなかのお値段ですが、見附島を訪れた際には食してみてください。


食事終了後にはチェックインです。
キャンプなので大した手続きは無いのですが、必要事項の記入と支払いを済ませます。
ちなみにここのキャンプ場はゴミ袋までくれるので非常に助かります^^
クルマ1台とテント1張と大人2人で¥2600でした。
キャンプ場としては劇的安くはありませんが、宿に泊まると思えば安いものですw
一年ぶりに立てるテントの建て方を忘れてたり、買出しに出たけど思い通りの店がなかなか見つからなかったりw
ちょっとしたトラブルもキャンプの楽しみかもwww
地元スーパーにて魚と肉を調達してBBQです。
かせう氏提供のビールで美味しく頂きました。。。
こんな場所でこんな感じで晩飯です^^(このブログでまともに初登場した愛車も一緒ですが)


二人で飲んだくれて一晩めは過ぎてゆきました。
意外と寒くなくて助かりました。
2009年03月01日
起床
起きろ~(挨拶
というわけで3月に突入もしたのでバイクを乗れるようにしてみました。
というのも私の弟殿より「バイクに乗りてぇのよwww」
という要請を頂いたのであります。
起こすといっても
バッテリーのマイナス端子を接続(30秒
ガソリンコックON(10秒
キーON(5秒
チョークを引っ張ってスタータースイッチ(10秒×3
以上の工程を経て終了です。
チョイと暖気をして空ぶかしw
冬眠前と同じように吹け上がって良い感じですキタ━(゚∀゚)━!
バッテリーを充電するために少し走ります。
今日は信更→信州新町→篠ノ井というルートです。
適度な峠と細い道と国道19号でばっちりですw
ただ、信更では路肩に雪がバッチリ残っていて寒かったです(汗
まだまだ山を走るには時期的に尚早感がありますね。
本格的に峠道に入れるのは連休前後からですかね~
今年は雪が少ないので走れる時期が早まっているけど寒い!
ちなみにもう一台のセロー君は本格的に整備中です。
オイルドレンをやっちまったのでバイク屋に持っていこうか思案中です。
チェーンも交換しようか迷い中ですし、色々悩みどころです。
写真は長野市信更と信州新町の境目にある久米路峡周辺にて撮影



しかし久しぶりに乗ると乗り方を忘れててビックリします(苦笑
というわけで3月に突入もしたのでバイクを乗れるようにしてみました。
というのも私の弟殿より「バイクに乗りてぇのよwww」
という要請を頂いたのであります。
起こすといっても
バッテリーのマイナス端子を接続(30秒
ガソリンコックON(10秒
キーON(5秒
チョークを引っ張ってスタータースイッチ(10秒×3
以上の工程を経て終了です。
チョイと暖気をして空ぶかしw
冬眠前と同じように吹け上がって良い感じですキタ━(゚∀゚)━!
バッテリーを充電するために少し走ります。
今日は信更→信州新町→篠ノ井というルートです。
適度な峠と細い道と国道19号でばっちりですw
ただ、信更では路肩に雪がバッチリ残っていて寒かったです(汗
まだまだ山を走るには時期的に尚早感がありますね。
本格的に峠道に入れるのは連休前後からですかね~
今年は雪が少ないので走れる時期が早まっているけど寒い!
ちなみにもう一台のセロー君は本格的に整備中です。
オイルドレンをやっちまったのでバイク屋に持っていこうか思案中です。
チェーンも交換しようか迷い中ですし、色々悩みどころです。
写真は長野市信更と信州新町の境目にある久米路峡周辺にて撮影
しかし久しぶりに乗ると乗り方を忘れててビックリします(苦笑
タグ :久米路峡